昔のお金、世界の貨幣のことなら、貨幣博物館カレンシア

全世界の通貨を網羅

貨幣博物館カレンシアについて
記念硬貨
東京五輪以降の各種記念コインを展示

資料提供・監修プログラムのご案内

仕事で「貨幣に関するコンテンツ」を作ることになった皆様を応援します。

当館では、法人のお客さまへ資料提供・監修・貸出プログラムをご用意しています。
当館所蔵資料のデジタルイメージデータ提供および貨幣に関する解説文の監修を、ご依頼に応じて行なっています。
これまでに、出版プロダクション会社様・テレビ番組制作会社様・広告代理店様等、様々な案件に携わる多数のプロフェッショナルの皆様に、ご利用頂いております。

このプログラムは、有料です。
(ご相談・お問い合わせの段階までは無料)

オーダーメイドのプログラムとなるため、料金はご依頼の内容に応じて異なります。
用途・御社が当館に期待される役割・ご希望の予算額・納期等をお伺いした上で、ご希望に添えること、添えないことをご説明させて頂きます。その上で、発注の是非を検討していただければ、幸いです。
(例えば、「雑誌「◯◯」1月号特集記事用素材として・納期は15日後・主要国の紙幣30種類分の.PSD/.JPG高解像度画像・解説監修を同時依頼・予算◯万円前後」というように可能な限り具体的にお問い合わせ下さい)

万一、当館が現在保有していない券種であっても、御社提示の報酬額および諸条件の範囲内で「お取り寄せ」致します。(当館の承認が必要です)「お取り寄せ」の申込期限は、御社が希望される納期の20日前です。(これより短納期のご相談も喜んで承りますが、一部ご希望券種の入手が困難になったり、国際送料が高騰するなどのリスクが高まります。その点お含み置き下さいませ)

頂戴した料金は、引き続き当館を無料公開するための運営費として、使用させて頂きます。
ご相談・お問合せの段階までは、無料です。
まずは、当館お問合せフォームよりお気軽にお問合せください。

※当プログラムは、法人のお客さまに限り提供しています。個人のお客さまはご利用頂けません。
※提供する画像データの画素数は、商業印刷物制作に耐えうる高品位なものです。
発注の際に、「原寸大・350dpi・.psd形式で保存」というように、ご希望の規格をご指定ください。
当館では画像編集に、Adobe(R) Photoshop(R)を使用しています。
※初回ご相談の際、「希望納期」と「おおよその予算額」をご提示下さい。ここでいう「希望納期」とは、「最終稿」ではなく「第1稿」の納期を指します。御社による「第1稿」の確認、ならびに御社のご意見・ご要望を反映させた「最終稿」作成のための所用時間を考慮して「希望納期」をご指定下さい。
※発注後から納品前までの間に、御社都合によりキャンセルされる場合、作業進捗状況に応じて実費を「取消手数料」としてご負担頂く場合があります。ここでいう実費とは、御社による発注メール到達からキャンセル通知メール到達までに投じられた「作業時間」および「必要に応じて購入した物品費用」を指します。納品完了後の御社都合によるキャンセルは、理由の如何によらずできません。
※公序良俗に反するコンテンツの制作、その他当館が不適切と判断したコンテンツ制作には、ご利用頂けません。なお、不許可理由の開示は一切致しません。
※外国法人のお客さまも、当プログラムをご利用頂けます。(韓国籍法人を除く)
ただし、プログラム利用にかかる料金は、日本国内の民間金融機関に開設された預金口座に送金して頂く必要があります。事前に送金手段の確保をお願い致します。
※韓国籍法人の方は、当プログラムをご利用頂くことが出来ません。(当該法人の各国現地法人を含む)
The South Korean corporation CANNOT USE this program.


取材について

当館では、各種媒体の取材要請について、下記の方針で行なっております。

現在、多忙のため取材協力依頼(インタビュー等)は、一切お断りしております。
何卒ご了承ください。
取材交渉目的での「お問い合せフォーム」のご利用は、ご遠慮ください。


(平成25年1月19日改正)

貨幣博物館お客様相談室のご案内

皆様の貨幣に関するご質問にお答えします。

当館では、個人のお客さまから貨幣に関するご質問を随時受付しています。
描かれている人物やモチーフ、発行の経緯など、貨幣に関する「?」がございましたら、
お気軽にお問合せください。

また、当館のコンテンツをTwitter/Facebook等SNSのアイコンに使用したい場合の事前申請も、こちらから行うことができます。(ただし、公序良俗に反するツイートを主とするアカウント、政治家または政治団体に所属する方のアカウント、宗教家または宗教法人に所属する方のアカウント、マルチまたはマルチまがい商法への勧誘を主とするアカウント、いたずらに反日的あるいは排外的な思想を煽るアカウント、いわゆる「bot」アカウント、この他当館が不適切と判断したアカウントには、許諾しません)

お客様相談室のご利用は無料です。
当館お問合せフォームよりお気軽にお問合せください。

※いわゆる「鑑定」は受付しておりません。
貨幣の取引価格は、「日本貨幣カタログ」等、市販の書籍をご参照ください。
※学校教育法第1条に定められた「学校」(小学校・中学校・高等学校・大学・専門学校等)に所属する学生・教職員の方は、著作権法の定めに従って当館のコンテンツを使用することができます。
※小中学生の皆さんは、送信する前に文章を大人の人に見てもらってから、送ってくださいね。

更新情報

地域ごとに貨幣を探す

目的毎にページを選ぶ

当館のおすすめ

聖徳太子
日本古銭のページが、一番の人気です。
EU旗
通貨統合前の通貨と、比べてご覧ください。
孔子像
かつて存在した満洲国の通貨と絵はがきです。